日々の暮らしの中で出会う光と影を表現したい。

長崎五島列島スケッチ旅の三日目
宿のご主人に午後は大曾教会へ送ってもらいました。

新上五島大曾教会(おおそきょうかい)は 1916(大正5)年、鉄川与助の設計施工で現教会堂が建てられた。煉瓦造りの重層屋根構造、内部は3廊式でリブヴォールト天井をもち、外壁には煉瓦の凹凸や色の違いを用いた装飾が行われている。    

このときF3のスケッチブックしか空いてなくて、小さい画面に一杯になってしまいました。
建物が複雑で鉛筆でかくだけで疲れてしまいました。
やっと着彩 ココしか影がなかくてトイレの壁に張り付いて立って描いたのが懐かしく思い出される。


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2015.07.30 / Top↑